雪戀詩

作詞:一志

作曲:Kagrra

編曲:Kagrra

唄:Kagrra
煌めく雪の中 愛しさ募って
心が壞れてしまいそうなほど
君へのこの想い切なく降り積もる
伝える事も出來ないまま 凍えてる

そっと瞳伏せて
窗邊で笑った君の顏
何故かほんの少し
寂しさ感じて見つめてた
何時の頃か 思い出せないよ
滑り迂む 空氣のように
君は僕の中に溶け迂んでいた
變わらない願い 變わらない氣持ち
いつでも君が側にいてくれたなら
この僕の中にわだかまっている
灰色の景色さえ晴れるのに
煌めく雪の中 愛しさ募って
心が壞れてしまいそうなほど
君へのこの想い切なく降り積もる
伝える事も出來ないままで凍えてる

あの日頰杖つき
靜かに佇む 君はまた
僕に氣付かぬまま
いつかの笑顏を零してた

僕の聲は 君に屆かずに
反射して 跳ね返って
銳いこの胸に 突き刺さる
變わらない願い 變わらない氣持ち
いつでも君が側にいてくれたなら
この僕の中にわだかまっている
灰色の景色さえ晴れるのに
煌めく雪の中 愛しさ募って
心が壞れてしまいそうなほど
君へのこの想い切なく降り積もる
伝える事も出來ないままで凍えてる

ほんの少し 勇氣が出せたのなら
溢れそうな 溫もりを
兩手に抱えて 君を包む
變わらない願い 變わらない氣持ち
いつでも君が側にいてくれたなら
この僕の中にわだかまっている
灰色の景色さえ晴れるのに
煌めく雪の中 愛しさ募って
心が壞れてしまいそうなほど
君へのこの想い切なく降り積もる
伝える事も出來ないまま 凍えてる

いつまでも僕は
君を探すあの雪になって
君にそそぐ

在輝煌的白雪中 收集愛戀 
心就像是毀壞了般
對你痛苦的思念漸漸堆積 就這樣無法傳遞 而凍結起來

悄悄低著頭 
在窗邊微笑的你
凝視中為何有那麼一絲 
落寞感
從何時起
再也憶不起啊
像是溜進來的
空氣一般
你在我心底溶化
不變的心願 不變的心情
若你能長伴身旁
一直盤踞心頭的陰灰景貌也能放晴
在輝煌的白雪中 收集愛戀
心就像是毀壞了般
對你痛苦的思念漸漸堆積
就這樣無法傳遞 而凍結起來

往昔托著腮
靜靜佇立的你
仍然沒有察覺我的心意
不自覺地發散出笑顏

我的心聲 卻無法傳達給你
像反射般 來來回回
深深尖銳地 刺進胸膛
不變的心願 不變的心情
若你能長伴身旁
一直盤踞心頭的陰灰景貌也能放晴
在輝煌的白雪中 收集愛戀
心就像是毀壞了般
對你痛苦的思念漸漸堆積
就這樣無法傳遞 而凍結起來

一點點也好 若鼓起勇氣
以快滿溢出的 暖暖溫情
用雙臂 將你擁抱
不變的心願 不變的心情
若你能長伴身旁
一直盤踞心頭的陰灰景貌也能放晴
在輝煌的白雪中 收集愛戀
心就像是毀壞了般
對你痛苦的思念漸漸堆積
就這樣無法傳遞 而凍結起來

我將永遠化為找尋你的雪花
為你從天而降

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